ドイツで妊娠出産子育て

熊本で4歳と1歳の姉妹育児中。ドイツと日本での妊娠出産育児の記録。3年半のドイツ生活を経て帰国しました。

早産マーカー陰性

定期的な妊婦健診は来週ですが、子宮口の様子と薬を飲み続けるべきかを聞きたかったので、産婦人科へ。


子宮頸管が2センチだから、やっぱり短めだねと。

早産マーカーという検査をしてもらい、陰性でした。今すぐお産が始まるような状態ではないそうで。

来週から36週だから、絶対安静で寝たきりじゃないといけないわけじゃないと言われてひと安心。

子宮頚管が短めだったり、子宮口が開いているからと安静にして、結局予定日過ぎることも。

赤ちゃんの産まれたいときに産まれてくるんだろうから、こればっかりは予定通りはいかないけれどしかたない。


このまま寝たきり状態で出産になったら全身筋肉痛&足とか股関節とか攣りそうだなと思っていたから、ストレッチぐらいしていいかな。


定期健診ではなかったのですべて実費で6000円近くかかったけれど、

診察いって安心できてよかった。こういう出費は必要な出費だよ。」

と夫に言ってもらえてよかった。


夫と娘が産婦人科まで車で送ってくれて、診察の待ち時間はかなり長いので、一度帰宅して家で2人でお昼ご飯食べていてくれました。


パパ作、娘が大好きな

「ライオンさんカレー」f:id:choropin:20181207154930j:plain


絵本のように作ったけれど、

「ライオンさんじゃなくてネズミさんカレーだね!」と言われたそう。

絵本のライオンさんカレーはこちら↓

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ほうれん草とトマトはよけて、ウィンナーはおかわりして食べたそうで。

なかなか野菜を食べてもらうのが難しい。

でもカレーは完食して

「カレーぜんぶたべたよー!」と嬉しそうにお迎えに来てくれました。


パパありがとう。